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ヘイトクライムとの対峙―津久井やまゆり園追悼式 3年忌の式辞、追悼の辞の文字起こし

昨日の追悼式
http://perfectcommunism.blog.fc2.com/blog-entry-798.html


津久井やまゆり園追悼式において、写真撮影と録画は遠慮して下さいという案内があったが、
録音を遠慮して下さいというような案内は無かったので、

ヘイトクライムへの対峙として、重大な意味を持つ式辞を、文字起こししたものを記事にします。
矯日活動の教材にしたいと思います。

もし問題あれば、コメント(公開、非公開)
またはメールアドレス perfectcommunism@gmail.com
まで問い合わせ下さい。


式辞 神奈川県知事  くろいわ ゆうじ

式辞 本日ここに、多くの皆様のご参列を賜り、津久井やまゆり園事件追悼式を挙行するにあたり、神奈川県を代表いたしまして、つつしんで追悼の言葉を申し上げます。
三年前の7月26日、あまりに突然の凶行により、19名もの方々の、かけがえのない尊い命が奪われました。あの凄惨な事件から、三年が経とうとしています。
お亡くなりになった方々、そして最愛の家族を失われたご遺族の無念のお気持ちを思います。今もなお、強い憤りと、深い悲しみを禁じ得ません。ここに改めて、衷心より、哀悼の意をささげます。このような事件が、二度と繰り返されてはならない。共に生きる社会を、実現していかなければならない。私たちは、そうした強い決意をもって、平成28年10月、県議会と共に、共に生きる社会かながわ憲章を作成し、その理念を広く普及させるため、全力で取り組んで来ました。今年も、今日から28日まで、共に生きる社会かながわ推進一週間とし、憲章の主旨や、理念を浸透させるため、集中的な広報を行います。また、12月に、昨年度に引き続き、障害者への理解を促進し、差別や偏見を排除するため、共生社会の実現に向けたフォーラムを開催します。我々は、19名の方々の、尊い犠牲に報いるため、この事件を、決して風化させてはなりません。そのため、関係各機関と連携すると共に、今後とも、憲章の理念の普及に、全庁を挙げて取り組んでまいります。現在、津久井やまゆり園の利用者の皆様は、芹が谷移転舎などの仮移転先で、生活をされています。令和3年度中に、津久井横浜市芹が谷に、利用者の方々が、安心して、安全に生活できるように場を整備すべく、準備を進めてきた通りであり、今年中には、津久井における工事に、着手します。併せて、利用者おひとりおひとりのご意向を丁寧に確認する、意思決定支援の取り組みも、進めています。今後とも、すべての人の命を大切に、誰もが、その人らしく暮らすことができる、共に生きる社会かながわの実現に向けた歩みを、ゆるぎなく進めると共に、津久井やまゆり園の再生に向けて、全力で取り組むことを、ここに固く、お誓い申し上げます。結びに、この事件でお亡くなりになった、19名の方々の、御霊の安らかならんことを、お祈り申し上げると共に、ご遺族、並びに、参列の皆様のご健勝のごたくを心からお祈り申し上げ、式辞といたします。
令和元年 7月22日 神奈川県知事 くろいわ ゆうじ


式辞 相模原市長 もとむら けんたろう

式辞 本日ここに、津久井やまゆり園事件の追悼式を執り行うにあたり、犠牲となられた方々の御霊に対しまして、相模原市民を代表し、謹んで追悼の言葉を申し上げます。平成28年7月26日、わが国でもまれにみる、極めて非道な行為により、19名の尊い命が失われました。あの凄惨な事件から、3年の歳月が経とうとしています。事件の犠牲となられた方々は、この相模原の地で、やまゆり園の職員をはじめ、多くの地域の皆様と共に、穏やかな日常を過ごされていました。そんな日常を一瞬にして奪い取られ、未来への扉が閉ざされてしまった無念さに、思いをいたしました時、深い憤りを感じると共に、今なお、哀惜の念に堪えません。また、この3年間、癒えることのない深い悲しみの中で過ごされてきたご遺族の皆様方のご心痛をお察し申し上げますと、お慰めする言葉もございません。改めて、衷心よりお悔やみ申し上げます。こうした悲惨な事件が二度と起こらないようにするためにも、この事件は、決して風化させてはなりません。その、強い決意を胸に刻み、一人ひとりが障害のある方々への理解を一層深め、相互に人格や個性を尊重し合う、偏見や差別のない共生社会を築いていくことが、私たちの使命でございます。本式では、全ての人の命は平等でかけがえのないものであるという理念のもと、障害の有無にかかわらず、あらゆる人の尊厳が守られ、安全で安心して暮らすことができる、共に支え合い生きる社会を実現するため、障害への理解促進や、差別解消に向けた取り組みを、全力で進めているところでございます。今後も、ご遺族の皆様、やまゆり園利用者の皆様、ご家族の皆様に寄り添った支援に努めると共に、障害のある方が周囲の方々の深い理解と支えの中で暮らすことができるよう、国や神奈川県、指定都市などの各自治体、関係機関等とも、しっかりと、連携を図りながら、一つ一つの課題に真摯に向き合い、72万市民と共に、邁進していくことを、この式典に臨み、お誓い申し上げるものでございます。ここに、改めて、事件の犠牲となられた御霊のご冥福をお祈り申し上げ、追悼の意を表しますと共に、ご遺族の皆様方のご平安を心から祈念し、式辞といたします。
令和元年 7月22日 相模原市長 もとむら けんたろう


追悼の辞

内閣総理大臣 安倍晋三からの追悼の辞
(安倍本人は来ずに、厚生労働大臣が代読)

津久井やまゆり園での当たり前の日常。それが突然奪われた。あの事件から、三年が経とうとしています。改めて、お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈りすると共に、ご遺族の方々にお悔やみを申し上げます。併せて、被害に遭われた方々に、お見舞いを申し上げます。お亡くなりになられた方々の胸に、残された方々の深い悲しみを思うと、今も胸が締め付けられる思いです。こうした事件が、二度と繰り返されてはなりません。令和という新しい時代を迎えました。しかし、時代が変わっても、あの事件を決して風化させることなく、障害のある方もない方も活躍できる、日本の未来を作り上げる、そのことに政府一丸となって取り組んでいくことをお誓いし、私(わたくし)からの追悼の辞とさせていただきます。
令和元年7月22日 内閣総理大臣 安倍 晋三  代読 厚生労働大臣 ねもと たくみ


追悼の言葉 本日、ここに津久井やまゆり園事件追悼式が執り行われるにあたり、神奈川県議会を代表いたしまして、謹んで追悼の言葉を申し上げます。19名もの尊い命が奪われ、三年という歳月が流れようとしております。事件で亡くなられた方々と、最愛のご家族を失われたご遺族の皆様方に、改めてお悔やみ申し上げますと共に、事件により、心身に傷を負われた方々に心からお見舞いを申し上げます。この痛ましい事件を決して忘れずに、二度と繰り返されぬように、平成28年10月、県議会と県は、共同して、共に生きる社会かながわ憲章を定めました。この憲章に則り、障害者に対するいかなる偏見や差別もなく、すべての人の命を大切にし、誰もがその人らしく暮らすことができる地域社会の実現に向けて、真摯に取り組む必要があることを、改めて強く感じております。県議会といたしましては、この憲章を、全ての県民の皆様に知っていただくと共に、障害者に対する理解の促進と、人権尊重に向けた啓発活動、及び、障害者福祉施策の更なる充実に向けた取り組みを、力強く進めてまいります。そして、県民一人ひとりが、かけがえのない命の尊さを自覚し、共に生きる喜びを分かち合うことができる共生社会の実現に向けて、全力を尽くすことを、ここに誓います。結びに、本日、御列席の皆様と共に、謹んで、この事件で亡くなられた方々の御霊が、とこしえに安らかならんことを、お祈り申し上げますと共に、ご遺族の皆様のご健勝を心から祈念をいたしまして、追悼の言葉といたします。
令和元年 7月22日 神奈川県議会議長  うめざわ ひろゆき


本日ここに、ご遺族を始め、多くの関係者がご参列される中、津久井やまゆり園事件追悼式が執り行われるにあたり、相模原市議会を代表しまして、謹んで、追悼の言葉をささげさせていただきます。国内外に、大きな衝撃と、動揺、不安をもたらしました、津久井やまゆり園事件から、三年の歳月が過ぎようとしております。これまでの間、犠牲になられました方やご家族の皆様の無念さを思うと、深い悲しみがこみあげてきます。一人ひとりの命の重さは、同じであり、共に生きる共生社会の実現が極めて重要であることを、改めて認識させられました。誰もが心穏やかに、安心して暮らしていける社会を築くことが、私たちの重要な使命であります。この使命を果たしていく中で、命の大切さを、どのように伝えるべきか、私たちはどれだけ役に立つことができるのか、私たちの行動は正しいのか、様々な不安や疑問が生じることはあろうと思います。しかしながら、考え続け、追い求めていくことが、一歩ずつ、一歩ずつ、共生社会の実現に近づくものと、信じております。相模原市議会としましても、全ての市民の幸せに資するため、全力を尽くしていくことを、改めてお誓い申し上げます。ここに、事件の犠牲となられた尊い御霊のご冥福と、ご遺族の皆様の心の安寧を祈念いたしまして、追悼の言葉とさせていただきます。
令和元年 7月22日 相模原市議会 議長 いしかわ まさみ


津久井、ちひらの地で営まれていた、平和で楽しい皆様方の大切な日が、突然、奪われたあの日から、はや三年が経ちました。それまでは、津久井やまゆり園のホームの食堂や、デイルームで、明るい笑顔でお話したり、作業棟で思い思いの創作活動を楽しんで、外出先で四季折々の自然に触れたり、夢溢れる幸せな暮らしがありました。そのような、かけがえのない歳月に、思いを致すたびごとに、私たちが、皆様をお守りできなかったことは、痛惜の念に極まりないことでございます。本当に、申し訳ない気持ちでいっぱいです。改めて、深くお詫び申し上げると共に、心からご冥福をお祈りいたします。そして、ご遺族の皆様にとって、最愛のご家族を失われた無念のお気持ちと、深い悲しみは、どんなに月日が流れても癒えることはないこととお察し申し上げます。心からお悔やみ申し上げますと共に、少しでも穏やかな日々をお過ごしいただけることを、願ってやみません。毎月、26日の法人祈りの日には、ちひらの地には、長きにわたって親しくしていただいた地元の方をはじめ、遠く他県からも、多くの方々に献花に訪れていただいています。今もなお、様々な立場で私たちを支えて下さっていただいている皆様に、心から感謝を申し上げます。今、津久井やまゆり園の利用者の方々は、横浜の芹が谷園舎での生活も三年目に入り、おかげさまで落ち着いた日々を過ごしていらっしゃいます。あの日まで、共に過ごしてきたちひらの建物は今は取り壊されて、更地になり、様変わりしていますが、敷地を囲む桜の木々は、この春、誰にも見てもらうことなく、見事に桜の花を咲かせました。見上げると広がる空の青さも、季節に合わせて見事に変化する周りの山々も、以前と変わらず心に安らぎを与えてくれます。二年後には、県のお力によって、現在生活している芹が谷の二か所に、新しい施設が建設されます。今後は、更に意思決定支援を進める中で、それぞれの方々に最善の生活の場を選んでもらうことになります。私たちは、限られた時間の中で、利用者の方々の意向をしっかりと確認して、また、ご家族にも安心していただける支援を行っていくことに、力を注いでまいります。私たちは、どんなに重い障害があろうと、いのちの尊厳を守り、全ての人をかけがえのない存在として大切に思い、偏見と差別を決して許しません。そして誰もが平等に暮らせる、共に生きる社会を全力で目指します。結びに、亡くなられた19の御霊の安らかならんことをお祈りすると共に、ご遺族の皆様のご平安とご健勝を切に祈念いたしまして、追悼の言葉といたします。
令和元年 7月22日 社会福祉法人かながわ共同会理事長 さとう じゅんじ


追悼の言葉。早いもので、平成28年、7月26日、未明に、津久井やまゆり園で起こった未曾有の事件から三年が経ちました。しかしながら、あの日の凄惨な光景と途方もない混乱、喧噪は、脳裏を離れることはありません。元職員により、19名の尊い命が無残に奪われ、27名という多くの方が負傷しました。怖かったろうに、痛かったろうに、なすすべもなく、命を奪われ、傷つけられた方々の無念さを思うと、心がいつもかきむしられる。そして、ご遺族の皆様が、この三年間、味わわれた、耐えがたい苦悩の日々を思う時、未だにお声がけする言葉が見つかりません。19の御霊よ、安らかに、とご冥福を心よりお祈りするばかりです。私たちは、あなたがたのことを、決して忘れません。そして、この事件に決して屈しない、という強い気持ちで毎日を暮らしております。今日は、津久井やまゆり園の再生について、ご報告させていただきます。園の再生は、関係者のご尽力で、着々と進展しております。二年後には、ちひらと芹が谷に同規模の新しい建物が建設され、新しい生活がスタートされます。あの思い出の詰まった居住棟は除却され、跡形もなくなりました。かつての楽しかった、賑わいのあった日々の光景は、私たちの脳裏に永遠に留め、19名の尊い命に見守られての再生であることを、しっかり心に置いて、これからも希望を持って生きていきたいと思っております。この一年間で、利用者も、職員さんも、より活発に、よりたくましくなったように思います。芹が谷の地にも慣れ、地域の方々も、ボランティアさんも皆、優しく、温かく接していただいております。今更ながらに、この芹が谷の施設がなかりせば、どんな困難に遭遇していただろうかと、得難い幸運に感謝するばかりです。ちひらの仲間も、地域に支えられて、元気に生活をしております。どうか、ご安心下さい。19の御霊よ、安らかに、天国から、私たちの歩みを見守ってください。この一年間、黒岩知事をはじめとする、県と県議会の方々の懸命なご尽力のたまもので、私たちの今日があるものと深く感謝を申し上げます。また、津久井やまゆり園や私たちに、各方面から賜りました励ましや、ご口上に、改めて感謝を申し上げます。本日は、津久井やまゆり園事件追悼式を、このように立派に挙行していただき、改めて、感謝を申し上げます。
令和元年 7月22日 津久井やまゆり園みどり会 会長 おおつき かずお


明日の朝、笑顔で「おはようございます」とあいさつをさせてもらうはずでした。いつものような朝がやってくるはずでした。あの日から、どんなに願っても、その明日はやってくることはありませんでした。あの日から、全く違う明日がやってくるのでした。涙で目をはらした朝が何度もやってきました。追い立てられるように起きる朝が幾度もありました。そんな風に私たちには次々と新しい明日が訪れてきました。時には新しい明日が来ることが、朝日がまぶしいことが、無性に申し訳ないと感じる、そんな朝もありました。三年が経ちました。この三年の間に、出会った人がいます。その人達から、たくさんの励ましや、勇気をもらっています。この三年の間に、落ち着いて目覚める朝を迎えられるようになってきました。時間が経つにつれ、あの日の前までの何気ない日常を忘れたわけではないけれど、少しずつ私たちは変わってきたのかもしれません。どんなに願っても取り戻せない明日を追い求めるのではなく、今を精一杯生きている方々の明日を掴むことが、私たちの使命なのだと、とうの昔に気づいていました。三年経って、ようやく言葉にできるようになった私たちがここにいます。残されたご家族の、深い悲しみに思いを寄せる時、今も言葉が詰まる私たちです。お気持ちに寄り添う言葉は見つからなくても、人の暮らしを大切にすること、尊い命を何よりも大切に、仕事に励んで毎日を実践していくことが、せめてお示ししていけることなのです。津久井やまゆり園の仲間達は、こんなにも輝いて生き生きと過ごしている、高い空の上から見届けてもらいたい、遠くから見守ってもらいたい、そんなことを考えながら、これからも仕事に励んで行きます。どうか見守って下さい。人の命が、地球よりも重いことを、日々の仕事を通して伝えていきます。私たちの心の中で、今も生きているお一人お一人のご冥福をお祈りして、津久井やまゆり園職員の、追悼の辞とさせていただきます。
令和元年 7月22日 津久井やまゆり園 園長 いりくら かおる


(ここで、本日の追悼式にあたり、多数の電報をいただいておりますが、お時間の関係で、一通だけ、ご披露させていただきます)
あの、痛ましい事件から三年が経とうとしています。お亡くなりになられた方々に、哀悼の念をささげるとともに、ご遺族にはお悔やみを申し上げます。また、負傷された方々には、心からお見舞い申し上げます。どれだけ月日が経とうとも、19人もの尊い命が奪われたことに対する深い悲しみは、今なお変わることはありません。そして、事件で亡くなられた方々をはじめ、多くの方々の無念に思いをいたし、令和という新たな時代を迎えた中で、こうした事件が繰り返されることが二度とあってはならないと、改めて決意しております。そのために、誰もが自分らしさを大切にして、お互いの人格と個性を尊重しながら、差別や偏見なく共生できる社会を実現することが重要であります。障害者や、ご家族の皆様の思いに寄り添いながら、一つ一つ、丁寧に施策を進めていく。その思いは、決して変わることがないことをお誓い申し上げ、追悼の辞といたします。
令和元年 7月22日  内閣官房長官 菅義偉(スガヨシヒデ)   ←左界隈からはバッシングされ中の通称「令和おじさん」


共に生きるかながわ 憲章 朗読 神奈川県知事、くろいわ ゆうじ

あれから、三年の月日が経ちました。お亡くなりになった、19名の方々には、色々な個性を持った、人生がありました。
1.新年会で、和太鼓演奏を楽しんでいた、あなた。
2.風邪をひかないよう、気を付けていた、あなた。
3.寒い冬のラーメンを楽しみにしていた、あなた。
4.家族と一緒に、美味しそうにお寿司を食べていた、あなた。
5.満開の桜の中で、甘酒を楽しんでいた、あなた。
6.お天気が良い日の、ひなたぼっこが好きだった、あなた。
7.桜の周りを楽しんでいた、あなた。
8.行事で、ご家族と一緒に美味しいお弁当を食べていた、あなた。
9.小学生と二人三脚を楽しんでいた、あなた。
10.素敵な作品作りをしていた、あなた。
11.お母さまから素敵な水着をもらって喜んでいた、あなた。
12.とても我慢強くて、笑顔が素敵な、あなた。
13.ジャガイモ掘りを頑張っていた。あなた。
14.夜空を彩る花火を、仲間と一緒に見上げていた、あなた。
15.盆踊りの、たんこぶしが好きだった、あなた。
16.家族からの誕生日プレゼントを楽しみにしていた、あなた。
17.お祭りの屋台が大好きだった、あなた。
18.大晦日の年越しそばを楽しみにしていた、あなた。
19.いつもご家族と新年を迎えていた、あなた。
あなたがたのことを、私たちは、決して、忘れません。そして、この悲しみを、大きな力に変えて、共に生きる社会かながわを実現してまいります。
(!朗読は略)


閉式の辞  相模原市副市長 おおた のぶひろ
これをもちまして、津久井やまゆり園事件追悼式を、閉式といたします。


以上をもちまして、津久井やまゆり園追悼式を、閉式とさせていただきます。
(以後、一般献花に移る)
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鄭徒均(チョンドギュン、矯日活動家、フランス型共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、矯日活動家、フランス型共産主義伝道師)
連絡先メールアドレス:
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H31年(2019) 2月28日プロフ更新

トップレベル私立大学の観光学部観光学科で法律と政治を学び9学期で卒業、教職課程では二冠(単位、介護体験)を達成した教育者、現代人類文明研究者。

学位は観光学士。大学時代のGPAは1ポイント台中盤。


―矯日の剣、矯日の翼―

現在、国連や先進国らから総バッシングを受けている、後進国ジャップに、矯正教育を施し、善き道へと導く、教育者としての使命を持つ。(矯日活動家)
この使命のために、日々、人類文明や国内状況の研究にいそしんでいる。


「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義を理想としている。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。


現代人類文明全般を研究しているが、社会保障と人権問題を軸に、それを取り巻く政治状況(各国の大統領選、総選挙、テロ組織など)を踏まえて解析している。


国政選挙においては必ず投票に出向き、日本共産党に必ず比例代表制で投票する(小選挙区制は立憲民主党など適宜判断する)、国政において重要な役割を果たす有権者。
ここ近年では普通に基礎控除+障害者控除の枠内なので所得税は普通に支払っていないが、消費税の納税額は割と多めである、消費税納税に特化した納税者。


伝統的な朝日新聞購読家庭。東京新聞もぜひ読みたいと思っているが、二紙の購読は負担が重過ぎる。


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