鄭徒均、TOEICスコアを295→345に大躍進!!!

家の中で、どこかに行っちゃってたTOEIC IPテストの結果なんですけど~~

この前、整頓していたところ、見つかりました!!

昨年12月に受験して、その年のうちに結果通知が届いていたんだけど、
本当は、皆に見せたかったんだけど、どこかに行っちゃってて、見せることができない状況にあった。


まず、初回というか前回に受けた、公開テストの結果から。

H25年の12月8日ですね

前回TOEIC
前回TOEIC2


リスニングができないのは当然にして、この時は、リーディングもスコア165と、慶応ワーチムの学生、一般受験で入学した者としては、あんまりなスコアだったんだけど

ちょっと、この時の状況について、解説させていただく。

トイレとの距離が、ものすごく、とんでもなく短く詰まっていた(大ではなく小)

リーディングの中盤以降なんて、苦しくて苦しくてかなわんかったわwww

大体、TOEICって、試験時間が長すぎると思うんだけど。

効率主義の行き着いたところじゃね?

リスニングと、リーディングを、別々の試験にして、その間にトイレ休憩入れればいいと思うんですけど~~

2時間半も、トイレ行けないって、ちょっと難しい条件だと思うよ。

まあ、基本的には、直前にちゃんとトイレ行ってれば、2時間半をトイレなしでやることはそれほど難しいことではないんだけどさ

あくまで基本的には、である。

この日のおれは、何故か異常に、極めてトイレとの距離を近める正体不明の何かがあった。

実は、12時半を過ぎて、テストの説明中にも、試験中にトイレ危険だと思って、行かせてもらったんだけど、

それでも、トイレとの距離は遠ざかることはあまりなかった。
リーディングの時間になって、トイレとの距離が近まって近まって、苦しすぎてかなわんかったわwww

特に、利尿作用の強い物とかを摂取した覚えは無い。
水分の大量摂取をした覚えも無い。

それなのに、なんで、こんなにトイレとの距離が近まってたんだろうね???
まったく、不思議なものだ。


で、次のTOEICだけど、これは公開テストじゃなくて、IPテストなんですね
まあ、公式の提出書類としては使えないけど、実質的には同等の難易度、同等の形式のものですよっていうやつね
そりゃ、一回目に受けたのも、単に自分のスコアを一度、見るためだけで、何度も受けるつもりなんて、一切合切無かったし。
TOEIC IPテストは、大学が提供するもので、受験料は無料だったから、だから受けたんだけどね
受験料かかるなら、TOEICなんざ受けるわけねーーーだろwwww

TOEIC二回目
KC4H01440001.jpg
リスニングは、前回の135よりも一段階ダウンして130おつw

リーディングが、まあ慶応ワーチムの学生としては、最低限かどうか知らんが、これくらい取れなきゃってレベルの215点だったわけですね

TOEICスコア、295→345と、50点もの大躍進!!!!

ちなみに、IPテストの時は、トイレとの距離が近まるとか、精神的な不調とか、何かの具合が悪いということはなかった。

気付いた点としては

リスニングは、相変わらず全くわからんちんなので、適当マークの確率に基づき取れる、
495点の四分の一の数値である123.75と有意な差は無い得点であった。ぶっちゃけ、前回の135より5下がって130だけど、中身的には全く変わっていないと思う。


リーディングだけど、やはり相変わらず、かなりのスピードがないと時間内に全問をまともに解答することができない試験内容であるのはいうまでもないが、
ちょっと今回更に気付いた点としては、文法語彙セクションを抜けて、
内容読解セクションになると、その問題のレベルが、段階的に上がって行くものだと思った。

内容読解セクションになって、最初の問題はセンター試験レベルとかだったりしても、
徐々に難しくなっていき、結構進むと、
「あれ?なんだこの問題は??」ってぐらいに難しくなる。

これはおれだけの感想じゃなくて、他の受験者もそう思ってるっぽくて
近くで受けていた女の子の学生が、終了後に、友達と「後半は、問題自体が理解することが難しかった、選択肢どころの問題ではない」的なことを言っていたんですけど~~

最近の公開テストも、こういう傾向なんですか??
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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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