突っ込み>  「当たり前」 続ける人の 冷めた視線~黙って社会を支える強者達~

http://www.carpefidem.com/column024.html

>生活保護や、親の年金を騙し取ろうとする当事者もいる一方、

バッカじゃね~~~のwwwww

騙し取りでもなんでもない。社会的な弱者が生活保護を受け取るのは至極正統な権利だ。
生計を共にする家族に資産がある場合、生活保護を受けることができないので、親から年金を分け与えてもらうのも、これまた至極当然だよな?

おれも、脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受ける、ADHDという先天パッシブの付与を受けているので、
障害年金貰ってますけど~~~www
KC4H0086.jpg





> これは別の機会に後述しますが、長期高齢当事者の現場において、
>「親亡き後は、生活保護で世話をしましょうよ」
>という発想が広がりつつある現状を垣間見ることが出来ます。
>「自分達で責任を負えなくなったら、今度は社会に責任を負わせよう」
>という卑しい姿勢がどこまで許容されるのか甚だ疑問ですが、残念ながら、これが長期高齢引きこもりの現状なのだと思います。
>自分達の義務を蔑ろにし、本当に保護を必要としている人々を押しのけるその姿勢は、いかに弱者然としたにせよ、肯定されることはないでしょう。


は?卑しくもなんともねーよバ~~~カwwww
弱者への生活保護を与えることが許容できないのなら、日本など、最早破壊されるべきだと思うよ。

フォルトゥナ
フォルトゥナ「やはり・・・この国家は破壊すべきです!エルレインが望んだように!
弱者を保護できない国家に、存在する理由などありません。失敗作だったのです。そこにはわずかな価値すらない・・・」





なんか勘違いしているようだけど、引きこもりはフツーに弱者だから。本当に保護を必要としている弱者なんですけど~~
もしかして違うと思った?お前って知的障害者?

義務?義務を果たすための能力が与えられてネーだけだろ!!!バッカじゃね~~~のwwww

周囲責任だよ。

周囲が、そいつに義務を果たすための能力を与えることができなかった、与えることに失敗した、ただそれだけの話だ。



> 残念なことですが、これは当事者やその親、酷い時は支援者側にも時々見受けられます。
>言うなれば、「弱者ゴロ」ですが、一見すると正しそうに見えるだけの不誠実な姿勢が肯定されるか否かは、誰の目にも一目瞭然でしょう。
>長期高齢当事者が苦しくなるのは、当たり前の現実から逃げたからであり、社会一般の人々が当事者に厳しいのは、彼らが日々当たり前の現実に挑んでいるからです。
>そして何より、逃げを続ける当事者が、社会全体の非常に厄介なお荷物になるからです。


違うね。ただ単に、能力が与えられていないか、能力を得る機会が与えられなかっただけだ。
その能力を得る機会とか、能力が与えられるか否かは、完全ランダムの確率によって決定される
ただ、完全ランダムの確率によって与えられたというだけの能力など、
そんなものは何の弱者を叩くための根拠にもなりはしないというわけだな。

社会一般(もしかして、「2ch」や「ツイッター」で書き込んでる奴らの事を言ってる?どちらも反社会的メディアで、それの書き込みなど一顧だにするに値しない

そして、お前の言う社会一般の日本人野郎(劣等民族チョッパリ)が、弱者に対して厳しい姿勢を見せるのは、
それそのものが、いうなれば日本人野郎の劣等性、精神性の低さの顕現に他ならない。

世界で嫌われる劣等民族チョッパリ(日本人野郎)

ユンピーはアジアから出て行け
タイ人の少年は、日本人野郎はアジアから出て行けと言ってるし

日本人出入り禁止
外国人料理店から出入り禁止される日本人
日本人出入り禁止
No Japs Allowed
私たちは日本人を受け入れません!

日本が存在する限り
差別国家日本
韓国人の青年は、日本の酷過ぎる実情に絶句し、日本が存在する限り悲劇は繰り返されると指摘


 
>「優しさ優しさ」と訴える「自称心優しい当事者」は、何故イギリスが長い英国病に悩まされたのか、何故社会主義国家が相次いで崩壊したのか知っておく必要があるかと思います。
>全員が責任を放棄し、依存と寄生を繰り返したその先は、どんなに言い訳してみたにしても、全員を不幸にした以上のものはありません。
>彼らが「優しさ優しさ」を繰り返す度、水面下の意地汚い卑しさが透けて見えるような気がするのは、きっと私だけではないはずです。


英国病?それなw
一応、サッチャーが、折角アトリーさんなどが作った福祉国家をブチ壊して、あくまで一応は「英国病なるものは克服された」みたいに述べる学説も、確かに存在するよ。

でも、実は「実は英国病は正しく、健全な状態だった」というのが、直近になって急浮上してきている、再評価でね~~

なお現在のサッチャーの評価

「サッチャー、あらゆる問題の根源」英国のマスコミが酷評
http://blog.livedoor.jp/gataroclone/archives/25622667.html

結局のところ、自由資本主義とか、新自由主義っていうのは、そもそも本質的に間違っていて、
共産主義こそが人類文明の理想スタイルであり、近年、全世界規模で再共産化シフトが進行している。

「お荷物」だの「社会のお荷物」なんてのも、既に間違いであると証明されてしまった、
自由資本主義・新自由主義の側の見地に立った、不当な醜化レッテルに過ぎない。


共産主義は、一時的に失敗したかに見えたが、失敗したのは「ソ連型共産主義」が失敗したに過ぎず、
「フランス型共産主義」は、現行のオランド共産主義政権の下で、大絶賛運営中である。


共産主義国家の相次いだ崩壊?

それは、1980年代から1990年代くらいの出来事ね。

直近の世界情勢としては、共産主義勢力が再び盛り返し勢いを取り戻す、再共産化シフトが巻き起こっている。

◆イギリス→労働党トップが、共産主義者のコービン氏になる。ブレア元首相は、自らの新自由主義を最近になって謝罪した。
◆ギリシャ→2015年1月の総選挙で、共産主義政党が第一党に
◆アメリカ合衆国→米大統領選で、目下、最も注目の集まっている共産主義勢力の戦い。サンダース共産主義候補が急伸。ヒラリー氏が、共産主義を味方につける必要性を感じ、サンダース氏の方針を真似し出したというのが直近の状況。
◆フランス→第五共和制の下、オランド共産主義政権が大絶賛運営中。前回大統領選では、オランド共産主義陣営 VSサルコジ自由資本主義陣営の一騎打ちとなったが、フランス国民は、自由資本主義に「ノー!」を突きつけ、オランド氏の共産主義政権を選択。
実を言うと、最近はオランド共産主義政権はいまひとつ上手く行っていないが、それはグローバル課税が出来ていないせいで、オランド氏の至らぬ部分ではない。フランスでは、最近にも新鋭経済学者トマ・ピケティが、ピケティ共産主義学派を唱え、資本主義の欠陥点を指摘した。グローバル課税の必要性も、ピケティが唱えたものである。

◆北欧諸国→一般的に、北欧諸国といえば共産主義が非常に強く展開されていると思われがちだが、スウェーデンなどは実は自由資本主義の侵食をかなり受けてしまっていて、ヨーロッパの共産主義の旗艦は、現在は北欧ではなくフランスであるとこの前報道ステーションで語られていた。


でさ~~~

結果の平等の保障、国家が弱者に当然の保護を与えるべきであることは、
イギリス、アメリカ、フランス、ギリシャなどの共産主義の再興をみれば明らかであり、
2020年代以降の世界は、共産主義こそが再び人類文明の主流となっていく線が濃いということだ。

でも、劣等民族チョッパリ(日本人野郎)だけ、何故か共産主義の結果の平等に否定的なんだよね?

このシリーズで取り上げている、CARP・FIDEMとかいう、新自由主義に凝り固まった反社会的思想を喧伝する集団といい、だ。
CARP・FIDEM=日本人野郎の基幹思想と仮定した場合

日本が好きな人には申し訳ないと思うし、残念なことだけど、これは、
チョッパリ(日本人野郎)は、民族レベルで精神性の劣る劣等民族であり、
日本は存在するに値しない、破壊されるべき国家である


という結論に、自然に至ってしまうんだよね。


おれも、まだ32歳の少年、男の子とはいえ、相応に日本人野郎との接触経験も持っているからね。
自分の体験を通してみても、わかるんだよ、日本人野郎が、地球に生きる人類として相応しくない、劣等民族であると。


このことについては、おれも残念に思っていて、日本人野郎は、
懺悔・改心するなどして、結果の平等の理想を受け入れ、共産主義の理想を全面的に取り入れて、存在に値する民族へと昇格して欲しいと思っている。

現状では、日本は破壊されるべき国家であり、日本人野郎は地球に生きる人類として相応しくないというのは、
先述した通り間違いのない事実であるが、おれは、日本及び日本人野郎に、改善・改心してもらって、日本国に存続する資格を得てもらいたいし、日本人野郎にも、なんとか心を入れ替え改心してもらいたいと思っているのである。

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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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