凱旋門賞が始まる前に終わった…

モルトベーネ死亡

モルト・・・ベーネ・・・・・・

いけそうな気配を感じたから、凱旋門賞の資金を増やそうと、複勝17000円買ったら・・・・

見るも無残な大惨敗・・・・・


凱旋門賞は買えなくなり、始まる前に終わったぜ
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株にしろ、競馬にしろ知識はあるが才能がないんじゃないかな?

No title

それは違うwww

競馬は、元々が損するようにシステムが作られてるんだよ

80% 単勝、複勝
77.5% 馬連、ワイド、枠連
75%  馬単、三連複
72.5% 三連単


このルール通りに、払戻率が設定されているのね

知識があっても勝てないように最初から設計されている、ギャンブル全般そう


ちなみに売上額の10%が第一国庫納付金として国庫に納められ、
+α%が第二国庫納付金になっているが、
上記事実が、当方は競馬は非課税だと主張する根拠の一つよ。

既にJRAが国庫に金を納めているってことだからね


株式は、先日のことは単にバカ銘柄に飛びついたのが大きなマイナスの目に出たってことだね

No title

というか、本来は古馬王道の重賞レースしか買わない このおれが

ダートG3のハンデ競走なんて買ってる時点で、迷走でしかない


「コロガシ」を基本的にはやらない主義のはずが、基本的ルールを曲げてまで、
「凱旋門賞にベットする金額が物足りない!」っていう理由でコロガシに手を出したのが、今回の顛末よ

衝動を抑えられなかったんだね


ダートのハンディキャップ競走G3なんて、本来買うべきレースじゃないのは簡単にわかる

じゃあ、判断力がないってことだな
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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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