( ゚∀゚)可能性のやりすぎチーズ &可能性のすき家キング牛丼

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( ゚∀゚)可能性のやりすぎチーズ

このパンの概要はというと、文字通り、使い過ぎなんじゃないかってくらいチーズを使ったチーズパンですね

普段、このエリアは夕方に訪れるから、最終焼き上げ時刻を大幅に過ぎていて、その状態のを買っても冷めてチーズが固まってて不味いんだけど
昨日に関しては、早めの時間帯だったので、焼きあがったばかりのやりすぎチーズを食べる機会がありました

まあ~~中々の味でしたね

乳製品の市場価格に注目している人はわかると思うが、今はチーズとかバターなどの乳製品が鬼のように高いぜ
ゆえに、400円というお値段は別段高くはないっす

やりすぎチーズを食べてから10分も経たないくらい

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( ゚∀゚)可能性のすき家キング牛丼

裏メニューとして密かに存在しているキング

松屋のプレミアム牛めし特盛×2と、すき家のキング牛丼のどちらが量が多いか知りたい

おれ的には、味は松屋のプレミアム牛めしの方が上だと思っている

すき家は、牛肉に特徴的な「くさみ」がある気がするんだけど
インターネットで牛丼話の声を拾ってみても、すき家の牛肉の「くさみ」については、多々、指摘されている

それでですけど~~

このブログを書いているのが、この二点を食べた翌日のAM2時

この二点を食べて以降、何も食べていないwwwにも関わらずあまりお腹がすいてないっす

食い溜めや食い溜め

一応は、食べたいだけ食べているというわけではない

食べたい範囲で、限度を超えないように食べているつもり

たまに食べ過ぎますけど~~
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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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