エスイー100株を持ったまま年越し

19日
リベレステの貸株金利が入っていた
当初、1%の金利だったのがいきなり0.1%に下げられて、また1%に戻ったが
フルに保有していないので、あまり関係ないですね


19日2
19日3
現在の保有株式はエスイー100株

原則として、日経225やTOPIXの100などの大企業の株式は全て貸株金利は0.1%(最低水準のランク)である。
様々な証券会社でね

高い貸株金利がつく銘柄は、「基本的にはボロ株」というものである。

あくまで、「基本的には」という部分にご注目

ボロ株ではないとみられる銘柄も、1%の貸株金利のものの中に多少混じっている
それを探し出すのが仕事である。

貸株金利1%の銘柄だと、エスイー100株=49200円を貸していることで、
大企業の株式49万2000円を貸すのと同じ金利がいただけるというものである。

エスイー1000株を貸しているならば、大企業の株式492万円を貸しているのと同じ金利となる。

エスイー10000株ならば・・・・

あまり株数が多くなりすぎると、この銘柄の出来高的に、売る時に捌きにくくなる上に買う時も苦労するだろうけど


まあ、もう東証一部の大企業の株式は旨みはなくなっていますね

流石に買われすぎているかな

PBRあるいはPERではまだ割安だという人がいるが、
おれが最重視しているのは配当利回りで、一時期に比べれば配当利回りはとてもマズくなってきている


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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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