今日の夢劇場 現実とは全く異なる配役を与えてもらった話

男子高校生の転入生で、美形で運動能力抜群の個体になっていた。

短距離走では、一学年上にバトロワの桐山和雄みたいなのがいて、それより遅いが、
それ以外の者よりも圧倒的に速かった。

将来はプロレスラーを目指しており、超一流になるには高校の時点からプロレスを始める必要があると判断し、
野球部と迷った末にプロレス部に。
運動部の間で取り合いが起きた。

性格はぶっきらぼうで無愛想。

しかしテイルズオブデスティニー2をこよなく愛す。

スマホではなくガラケー使い。

あることで触れ合った女子生徒はおれに興味を持ってくるが、
周囲からはその娘(下)は、おれ(上)とは全く釣り合っていないといわれる。

その娘もテイルズファンで、ガラケー使いなのである。
「えー今時ガラケー?」
という感じで周りからよく言われないこともあった。

しかし、おれは好意を返すようなことをする。

「あっおれもガラケーなんだよ」

という風に。

こういう女の子が、自分に合っていると。


その次の展開に行こうというところで、目が覚めてしまった。
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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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