( ゚∀゚)可能性のガスト チーズinハンバーグ 三個

おれは、最重要栄養素にして栄養の王である炭水化物(糖質)で、総栄養の7割くらいをとってるんですけど~

流石に炭水化物ばかりが多すぎたと思うので、昨日はガストの今割引中のチーズinハンバーグを三個試してみましたゾ

KC4H0219.jpg
一皿目


次に二個目と三個目を注文したら、店員さんが皿一枚にまとめていいですかって提案してきたので、OKを出した結果、このようなものとなった。

KC4H0220.jpg


KC4H0221.jpg

結論としては、ガストのチーズINハンバーグは、そんなには劇的に美味しいとまではいかないものだった。

まず、ビーフ100%じゃない点が結構マイナスにきいているのでは?と思う。

他の人の舌なら違うかもしれないが、おれはちょっと豚肉嫌いで、ハンバーグ系の料理は出来る限りビーフ100%で作って欲しいもの。

ただ、腹持ちはかなりいい。

税込み1290円で、6時間くらい経つがまだお腹が減っていない点は評価に値するだろう。


ガストといえば、なんといってもビーフ100%パティの、ガストバーガーを復活させて欲しいものだ。
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プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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