H25年宝塚記念 GIレースを冒涜する11頭という超少頭数、その結果としてファンを冒涜するクソゴミクズオッズ ジェンドン2.4 ゴミルドシップ2.9 フェノーメノ3.2 今年の宝塚記念は?

H25年の宝塚記念は、三強対決、三強オッズだったんだけど

それにしてもそれがありえないくらい安過ぎた。

ジェンドン2.4倍 ゴミルドシップ2.9倍 フェノーメノ3.2倍

え?何の冗談ですか??

元凶の重要な部分は、「11頭」という、GIレースを冒涜する、超極少頭数の出走馬数であろう。

GIレースで11頭ってあり得るか?フツー・・・・

とにかくありえない。強くない馬だとしても、18頭出てれば、上位3頭のオッズはもう少しましになっていたはず。


結果としては、ゴミルドシップが勝ったんだけど、その単勝オッズが2.9倍と、ありえない安さでね

ゴミルドシップは前走の天皇賞でゴミ負けをし、「この馬の走りは、強い馬には一切合切、通用しない」ってことを盛大にさらけ出した後だった。


それが二番人気で2.9倍よ?ありえるか?フツー
2.9倍っていえば、的中しても200%の利得もないんだぜ・・・・

そもそも、ゴミルドシップ自体のことはおいても、二番人気で3倍つかず2.9倍ってのがまずありえない。

GIでの二番人気はまず三倍台あるいは四倍台に乗るものなんだが・・・・


今年の宝塚記念については、ドゥラメンテ単勝で3倍以上ついて大きく儲けるぜ!なんて目論んでたけど、
どうも回避祭りで、頭数が危うくなってきた。


次回に続く
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鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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