今日見た夢 二つ(さほど重要な内容ではない)

一つ目 派遣会社に派遣社員として雇われた。
面倒見のいい先輩がついてくれたが、DQNヤクザみたいな先輩もいて、
おれが粗相をしたところ、面倒見のいい先輩が、DQNヤクザみたいな先輩にお詫びの現金を支払った。

その光景が気に入らず、おれは会社に行かなくなった。


二つ目

ママが遺産相続に関して、弟の取り分をおれよりも多くすると宣言した。
おれの財政的未来が、どうも危ういようだが、生活保護を頼ればいくらでも生存はOK

上記は夢の話だが、現実でもありえたら笑えるぜ

今日見た夢 ルナマリアとメイリンみたいな美少女姉妹の家にホームステイした

夢の中では、おれの年齢は高校生くらいで、相手のルナマリアとメイリンみたいな美少女姉妹も高校生くらいという設定なんだけどさ

彼女ら二人の、山村の家庭におれがホームステイするということになった。
行くのはおれだけじゃなくて他にも男子生徒がいたけど

おれは姉も妹も両方可愛いな~って思ってたんだけど、成り行き上、姉を狙うことになって、
姉と鉱物について語ろうとしたけれど、姉が気難しくてうまくいかなくて、
妹に切り替えよう・・・・って思ったところで目が覚めた


どちらかといえば、妹の方が上だったような気がする

今日の夢劇場 現実とは全く異なる配役を与えてもらった話

男子高校生の転入生で、美形で運動能力抜群の個体になっていた。

短距離走では、一学年上にバトロワの桐山和雄みたいなのがいて、それより遅いが、
それ以外の者よりも圧倒的に速かった。

将来はプロレスラーを目指しており、超一流になるには高校の時点からプロレスを始める必要があると判断し、
野球部と迷った末にプロレス部に。
運動部の間で取り合いが起きた。

性格はぶっきらぼうで無愛想。

しかしテイルズオブデスティニー2をこよなく愛す。

スマホではなくガラケー使い。

あることで触れ合った女子生徒はおれに興味を持ってくるが、
周囲からはその娘(下)は、おれ(上)とは全く釣り合っていないといわれる。

その娘もテイルズファンで、ガラケー使いなのである。
「えー今時ガラケー?」
という感じで周りからよく言われないこともあった。

しかし、おれは好意を返すようなことをする。

「あっおれもガラケーなんだよ」

という風に。

こういう女の子が、自分に合っていると。


その次の展開に行こうというところで、目が覚めてしまった。

夢の日記記録  H28年9月19日 夜後半に見た夢  天使のような姉妹、姉との交際

夢の日記記録


H28年9月19日 夜後半に見た夢

AM1時就寝~AM3時に一度起き、記録


「バトルロワイアル」のような醜悪なジャップ社会で、
それでも善良に生きる天使のような姉妹がいた。

高校三年生の姉と、中学二年生または三年生の妹。

そして、おれはその姉の方と交際させていただいていた。

この夢の中におけるおれは、年齢は不詳である。

セックスとかそういうのはない。おれの夢にはそういう性的な事物は登場しなくなっている。
実生活での実体験がないから脳に内容がメモライズされておらず登場しないのかもしれない。

姉は優しい天使のような性格、妹も天真爛漫で同じく天使のような性格


個人の幸せを破壊しようとする醜悪なジャップ社会で、なんとか幸福になろうと進む姉妹&おれを、醜悪なジャップ国家当局が執拗に妨害する。

その付き合ってる女の子の姉の方は、自宅に「いのちのでんわ」を引いて、個人相談役までやっていた。


おれとその姉妹の姉とは相思相愛であり、妹もおれのことを実の兄のように慕ってくれていた。

交際の仕方は、毎日、PM10時半~とかPM10時~とか夜遅くに、その姉の娘が、おれの家に来てくれるというものだった。

姉の娘の日記には、「PM10時から陽春君ちに出かける」みたいな予定が書かれることになる。

現実世界では、PM10時以降に未成年の外出は禁止だが、夢の世界なので当然それはない。


その女の子の家は、個人飲食店みたいなのをやっていて、醜悪なジャップ国家当局が自身の危険国家体制の言いなりにならないその家を普段から監視していた。


そして、ある日、突然、国家当局が踏み込んで来ることになるが、おれはそれを直前になって察知し、姉妹を連れて裏口から脱出し、
近くにある自宅にかくまうみたいな流れになる。

ところが、途中の道を巡回していた黒人の雇われ警察官(要は国家当局の犬)に見つかってしまい、それを撃破しなければ、先に進めないことになる。

おれは、渾身のパンチをその黒人警察官の顔面(中心の鼻)に叩き込んだが、大して効いている気配がない。

渾身のパンチを、鼻に叩き込まれて効かないはずがないのだが…反撃が来るか来ないかってところでここはどうにもならないということで、おれが「リセット権」を発動するような形で場面は映る。


しばらくして場面が切り替わり、ジャップ国家当局の差し金により、姉妹にそれぞれ、姉に蝶の改造人間の卵を、妹に蛾の改造人間の卵を、
専用銃のようなもので打ち込まれてしまう。

当然、それは人間をモンスター化する卵であり、身体だけではなく、精神・性格までもモンスター化させて作り変えてしまう。
おれによくしてくれる天使のような姉妹にそんなモノを打ち込むなんて、言語道断の暴挙であることはいうまでもない。

ちなみに、「美少女を生体改造してモンスターに作り変える」っていうのは、比較的メジャーでありがちな、グロ系暴力系のサイエンスフィクションに多くある発想である。

姉妹の体内で、専用銃により打ち込まれた卵が孵化して行くさまが、GCアニメーションになって表示されていた。(グロかつ不愉快極まりない)

ここで目が覚めたので、これ以上の夢の進行は無し。

もしかすると、
「陽春君、私、私でなくなってしまうの…?怖い、とても怖いし、嫌」
みたいな悲痛な声もあったのかもしれない。


こういう、自分のことを想ってくれる女の子に対して言語道断の暴挙を加えるようなことは、絶対に許せませんわぁ~


でも、現実世界でのメスは何故かそういうことがないんだった。

http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/game/43613/1402283532/

1 :名無しさん:2014/06/09(月) 12:12:12
少女とやりたいわぁ~


プロフィール

鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)

Author:鄭徒均(チョンドギュン、在日韓国人、法闘士、共産主義伝道師)
H28年12月時点で32歳の後期少年であり、法闘士と共産主義伝道師をやっている在日韓国人の鄭徒均(チョン・ドギュン)のブログ。

「人の本能に反しうまくいかないことが歴史的に証明されている」とされるソ連型共産主義ではなく、
2012年~2017年の間、オランド共産主義政権によって運営されたフランス型共産主義の暖かい息吹と光で日本及び全世界で共産主義革命を起こすのが人生の目標。
目標とする人物:21世紀型共産主義学派経済学者のトマ・ピケティ


在日韓国人だが、日本生まれの在日であり、韓国語を全く話すことができないし、キムチを一回も食べたことがない。
また韓国のコミュニティと何の繋がりも持っていない。
食生活は日本人野郎と全く同じようなもの。


脳のありとあらゆる全ての能力が単純かつ大幅な低下補正を受けるというパッシブ、最重要発達障害にして発達障害の王・ADHDの先天付与を受けており、それをもって障害年金の基礎の二級を受給中。
IQは80台後半である。

しかし偏差値を27.5から35くらい上げて慶応ワーチムに合格し、色々あった上で、最終学籍にて見事、9学期で教職二冠を獲りながら卒業する。

最終学歴は慶応ワーチム文系卒。



株式投資家もやっているが、現在は不本意ながら低迷中。


トレードアイランドの鄭徒均ページ

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